りなぴっぴとは何者?芸人トリオ・リンダカラー∞!加入理由はDenのファンがきっかけ!

お笑いトリオ「リンダカラー∞」のメンバーとして注目を集めているりなぴっぴさん。

独特な存在感から、

りなぴっぴってどんな人?
リンダカラー∞に入ったの?
元々芸人だったの?

と気になっている人も多いのではないでしょうか。

今回、なぜリンダカラー∞に加入することになったのか?りなぴっぴさんはどんな人なのかなど徹底調査しました。

  • りなぴっぴは最初から芸人を目指していたわけではない
  • 友人に誘われて行った芸人ライブでDenさんのファンになり、出待ちで「めっちゃカリスマですね。私も入りたいです」の一言が加入きっかけ

\写真集を発売すなど個人でも活躍中/

目次

りなぴっぴとは何者?リンダカラー∞のメンバー

りなぴっぴさんは、お笑いトリオ「リンダカラー∞(インフィニティ)」のメンバーとして活動する芸人さんです。

  • 名前:りなぴっぴ(本名非公開)
  • 生年月日:1998年2月10日
  • 出身地:山形県
  • 芸人を目指した時期:明確な志望無(成り行き)
  • 上京理由:一人暮らしがしたかったため
  • 上京後の職歴:ラーメン店に就職→フリーター
  • 芸人になったきっかけ:芸人ライブでDenに衝撃を受け、出待ちで声をかけたこと
  • リンダカラー∞加入理由」:Denのファンになったことがきっかけ
  • 本人が大切にしている価値観:「すべては考え方次第」「楽しいと思ってやる」

いわゆる「芸能養成と事出身」「お笑い一本で上京」といった王道ルートではなく、一般就職を経験してから芸人になった異色の経歴の持ち主でもあります。

もともと芸人志望ではなかった

りなぴっぴさんは高校卒業後、地元を離れて東京へ上京します。
ただし、その目的は芸能活動ではなく、

  • 一人暮らしがしたかった
  • 地元を一度出てみたかった

という、非常に現実的な理由でした。

進路については学校の先生と相談しながら決めており、
「ラーメンを作るのが好き」という理由から、東京のラーメン店に就職しています。

この時点では、芸人になるつもりはまったくなかったと本人も語っています。

ラーメン屋を辞め、フリーター生活へ

東京で働いていたラーメン店はかなり忙しく、
遊びに行く暇もないほどの日々だったそうです。

その分お金は貯まりましたが、

「ラーメン屋は今じゃなくてもできる」

と感じ、退職を決意。

その後はフリーターとして、

  • 興味のあることに挑戦
  • 音楽ライブに行く
  • 比較的自由な時間を持つ生活

を送るようになります。

この「時間の余裕」が、後の人生を大きく変えることになります。

リンダカラー∞加入のきっかけはDenのファンだった

転機となったのは、友人に誘われて行った芸人ライブでした。

それまで特別お笑いに詳しかったわけではありませんが、
そのライブで現在のリンダカラー∞メンバーであるDenさんのパフォーマンスを見て、

  • 圧倒的なカリスマ性
  • 強烈な存在感

に衝撃を受けます。

「この人、すごい」「めちゃくちゃカリスマだ」と感じ、
完全にファンの立場としてライブを観ていたそうです。

出待ちで声をかけたら、まさかの展開に

ライブ後の出待ちで、りなぴっぴさんは思い切ってDenさんに声をかけます。

そのときに伝えたのが、

「めっちゃカリスマですね。私も入りたいです」

という、かなりストレートな一言。

すると驚くことに、その流れから本当にリンダカラー∞に加入することに

本人も、

ファンとして見に行っていたら、いつの間にかメンバーになっていた

と振り返っており、まさに人生が一変した瞬間でした。

芸人を目指していなかったからこその行動力

りなぴっぴさんは、

  • 芸人になるつもりで上京していない
  • 養成所にも通っていない

という、かなり珍しい経歴です。

それでも、

  • 「やってみたい」と思った瞬間に動いた
  • 考えすぎず飛び込んだ

その行動が、現在の芸人としての活動につながっています。

本人も「人生って何があるかわからない」と語っており、
この柔軟な考え方が、今のポジティブなスタンスにも表れています。

まとめ

・りなぴっぴはリンダカラー∞のメンバー
・もともとは芸人志望ではなかった
・Denのファンになったことが加入のきっかけ
・出待ちでの一言が人生を大きく変えた

偶然のように見えて、その裏には迷わず動いた行動力があります。

今後、りなぴっぴさんがリンダカラー∞の中でどんな存在感を見せていくのか、ますます注目が集まりそうです。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA

目次